プロモツイートの自社運用にお困りの方や、広告代理店に依頼してうまくいかなかった方はお読みください

Twitter Japan主催『#AgencySummit』に登壇、プロモツイートの活用事例について紹介を行う (2014年11月)

Twitter Japan主催『#AgencySummit』に登壇、プロモツイートの活用事例について紹介を行う (2014年11月)

当社はプロモツイート専門広告代理店です。リスティング広告に関しても他の広告代理店並みの知識はありますが、プロモツイートに関しては日本に上陸した2013年4月からいち早く運用を開始しており、ノウハウの蓄積とプロモツイートを使った広告手法の開拓をしてきました。現在は主にアプリベンダーのお客さまとの取引がございます。

プロモツイートを広告代理店に任せて運用しているケースがほとんどだと思いますが、広告主側が代理店担当者から受けた説明・獲得単価の規模をそのまま鵜呑みにしてしまっているケースをよく耳にします。また、広告主の立場に立った運用をしてくれず、無駄な予算消費をしてしまったといったケースも多いようです。

なぜこんなことが起こってしまうのでしょう?それはプロモツイートが、既存の広告代理店が扱いにくい広告商品だからです。広告とは本来、宣伝する商品・サービスによって勝ちパターンは異なるものなのですが、広告代理店は運用を効率化するために型にハメた運用をせざるを得なく、細かく深堀りした運用まで手が回らないのかもしれません。また、リアルタイム性が特徴の広告商品ですが、広告代理店としてそれを活かすのは難しいのかもしれません。

また、プロモツイートは非常に自由度が高い広告商品ですが、広告代理店側はお客さまのご予算を預かっている以上、チャレンジングな運用がしにくい、というのもあるかもしれません。そのような運用に対する妥協が、目標からかけ離れた結果をもたらします。

一方、自社で運用している方からは、「プロモツイートの運用ノウハウに関して、検索してもなかなか情報がないし、参考になる書籍もない…」という声を耳にします。「急にエンゲージメント単価が上がった!」「急に獲得が取れなくなってしまった…」というような、誰かに相談したいことも相談できずにいる、原因もわからずにいるというケースが多いようです。


当社でプロモツイートを運用する利点

ずばり…大手広告代理店と自社運用のいいとこ取りです!

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大手の広告代理店を利用する場合

  • プロモツイートの強みを活かしたリアルタイムでの運用ができなず、わずかな調整でも3営業日待たされる可能性がある

  • 運用が見えず、手を抜かれる可能性がある

自社で運用する場合

  • 知識・経験が不足しがち

  • 特にプロモツイートはWeb上に公開されているノウハウが少ない

当社で運用を行う場合

  • 平日はもちろん、土日祝日も対応可能

  • お客さまにナレッジが蓄積されるように、運用が見えやすく、把握しやすいようにお伝えします

まずはお気軽にご相談ください。

運用でお困りの点などの、ちょっとした相談でも大歓迎です。

株式会社鮭熊

2015年4月 新宿区で設立。アプリベンダーのお客さまを中心としたプロモツイート運用代行を行っています。日本全国遠出をしたいので、東京近郊以外の企業からのお問い合わせも大歓迎です!

代表取締役 佐々木徹 経歴

1983年 北海道増毛郡増毛町舎熊出身。大学で作曲を学んだ後、株式会社ミクシィを経て、株式会社DAサーチ&リンクに所属。電通へ常駐しListing広告を中心に担当。その後、バイドゥ株式会社でプロダクト開発に従事。キーボードアプリ『Simeji』のユーザー獲得を行い、2年間で累計400万→1400万ダウンロードを達成させる。

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